雇われても自由を勝ち取ろう

くそ暑い時の働き方

いやーマジで暑いですね、大阪34度って、もはや外出危険レベルですね・・・
その場にいるだけで、汗が自然と流れるし、冷房がきいてる部屋から出ると、さらにって感じです。

こういう時の働き方ですが、ズバリ何もしない、休むに限ります。
えっ・・・・・それだけですかって・・・・

もちろんトータル時間で休むという意味ではなく、朝と夜に最高のパフォーマンスで
結果を出すってことです。

できれば昼間サボっても夜の残業はしないようにすべきです。
そんなことは、無理だよっていう人も多いでしょう。

でも集中力を極限にまで上げてやればできるし、
そもそも、その日中にどうしてもやらないといけないことって知れてますからね・・・・

但し昼間サボるといっても、会社にずっといるのは営業としてのイメージは悪いので
外出するのが理想です。
漫画喫茶・ホテル・カラオケボックス・自宅等、いろんな作業スペースを確保できる環境を見つけるのが大事です。

漫画喫茶は、電話がすぐ取れないってことを除けば、パソコンもあるし安いし、手軽なのが良いですね。

今、携帯電話がつながる営業マンが優秀だと思います。
話し中ばかりの人や、折り返しが遅い人はどうしても信用できないって思われます。

もちろん忙しいから出れないのであって、暇だったら出れるんだから、できる人は忙しいから出れないんじゃないの
って思うかもしれません。

でもそれはできる人=忙しい人→マンパワーでやってる人という、勘違いな価値観からくるものです。

本当にできる人は、仕組みを構築するだけで、自分で動くことはしません。
いわゆる伝達係なのです。だから顧客からの情報を待てるだけの余裕もあります5.
自分でマンパワーな営業をかける必要もなく、リピーターや仕組み構築で食っていけるのです。
もちろン優秀なスタッフは必要です。

以前電話かかってこないような仕組み作りについても関連記事にしましたが、
限界あるし、顧客の性質によっても変わってくるので一概には言えないですね・・・
一応過去記事リンクを下に貼っておくので、合わせて読んでいただければと思います。

ノマドワークスの流れについて

忙しい人ほど仕事を頼まれるのは本当か

営業マンは個人商店にならないように

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