雇われても自由を勝ち取ろう

やりきれない思いもする仕事の話

今日はある得意先に、僕の直属の上司である課長と、その上の部長と謝罪にいってきました。

僕が上司に頼んでいた仕事を本人がすっかり忘れていて、先方が激怒したという流れです。

 

僕もしっかりと事前に確認するなどして、チェックしとけば良かったと反省していますが

まさか口頭だけでなく、メールも入れているのに忘れるかーって感じでビックリしました。

以前、書いた記事に「すべては自己責任という考え方」

というふうには思ってますが、やりきれない思いもありますね・・・・

 

まあサラリーマン生活では、よくあることだと思います。

謝罪が終わって、上司も少しは反省していたようですが

その後の対策も真剣に考えてないし、また忘れると思いますね。

必要以上の反省は不要だと思いますが、ちゃんと何らかの防止策は考えなければなりません。

 

僕の会社は、基本的に年功序列の会社です。

その分、ノルマも緩く、わきあいあいって感じで、普段はストレス感じることなく

自由に仕事ができる環境です。

だだクレームが発生したときに、実践で磨かれた対応をできる上司が少ないので

頼れない辛さはありますね、、、、

 

自由度が上がるにつれ、自分の責任も重くなるのは仕方ないことかもしれませんね

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プロフィール

27年間のサラリーマンを生活を送る40歳。

転職を繰り返す中で、自由を追い求めてます。

雇われながらも、気ままな生活をどう送るか

そんなことを日々考えながら生きる男のブログです。

人生が辛いと口癖な人、日曜日が憂鬱な人、彼女に振られたり、離婚して絶望的な人

僕も周りから、そんなふうに思われていた一人かもしれません。

しかし人生は、運だけに左右されるものではなく、ちょっとした考え方と行動が変われば、周りの環境に流される自分から脱却できるのだと証明したいと思います。

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