雇われても自由を勝ち取ろう

男の料理

最近は、料理する事が多くなったと思います。

コロナ自粛の影響もありますが、
単純に暇何でしょうね。

以前は、料理してる時間は何やってたんだと考えてみると、
資格試験の勉強してたんですね。

そりゃ結構な時間かけてたから、
それがないと時間あるわなって感じです。

今日は、田舎野菜を利用した献立です。
といっても足りない食材もあるので、スーパーへ買い出しに行きます。

買ったのは、
エリンギ、アゴだし、なめこ、シャケ、帆立、生ハム、紺屋豆腐、塩昆布、
むね肉、ぶどうパン、プレミアモルツ6缶パック、大人のプリッツ、特級オイスターソース、うなぎ

まあ明日の買い出しも含め、買いました。5980円、飲みと比較すると、安いですね。

さて帰ってきて、早速調理開始。

先日間違って、玄米買ってしまったので、
玄米を炊きます。

まず一品目、ピーマンとサバ缶のさっぱりおつまみ。


さくっとピーマンを流水で洗い、30秒沸騰したお湯に通し、
サバ缶と、ニンニク、めんつゆであえて、冷蔵庫で冷やして完成。

2品目、エリンギとオクラのマヨ炒め。


エリンギを薄くスライス、オクラは塩もみして流水であらい、半分にカット。
フライパンで焼き目がつき、しんなりするまで炒める。
オイスターソースとマヨネーズを加えて、完成。

3品目、なめこと高野豆腐の味噌汁。

なめこを流水で洗い、水分を拭き取る。
高野豆腐を水に戻し、出汁を作る。
ある程度、煮込んでから、火を止め、秘伝の味噌を入れて完成。

4品目、トマトと塩昆布の胡麻和え。

トマトを15ミリ幅にカット、塩昆布、ゴマ、オリーブオイルを加え、
冷蔵庫で冷やして、完成。

5品目、玄米鰻丼。

既に調理済のうなぎの蒲焼を、玄米に乗せ、山椒加えて完成。

男の手抜き料理なれど、下処置を念入りにしてる分、
かなり美味い。

一時間で完成し、食後の洗い物を終え、主婦の仕事を終える。

ん、、、、俺は主婦に向いてるかもしれないね。

さらに嫁と娘が出かけている間に、
アイロンもかけて、軽く掃除も行う。

また家事が終わってから、副業の請求書を作り、税理士にメールをし、
見積業務を行う。

さっきようやく一息ついて、風呂へ入り、横山秀夫の世界に入る。

風呂出て、ブログの更新してます。

全く大きな出来事は起きていない。

それでも何か色々してたら、時間はあっという間に過ぎますね。

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プロフィール

27年間のサラリーマンを生活を送る40歳。

転職を繰り返す中で、自由を追い求めてます。

雇われながらも、気ままな生活をどう送るか

そんなことを日々考えながら生きる男のブログです。

人生が辛いと口癖な人、日曜日が憂鬱な人、彼女に振られたり、離婚して絶望的な人

僕も周りから、そんなふうに思われていた一人かもしれません。

しかし人生は、運だけに左右されるものではなく、ちょっとした考え方と行動が変われば、周りの環境に流される自分から脱却できるのだと証明したいと思います。

自己啓発的な言葉だけでなく、趣味やプライベートも織り交ぜて記事を更新していきます。

どうか温かい目でブログの成長を見守っていただければ幸いです。