雇われても自由を勝ち取ろう

家政婦ナギサさんが必要

最近、仕事量を減らしてる分、
家事ばかりして疲れてきました。

平日は必ず洗い物、買い出し、娘の風呂入れ、ゴミ出し、などなど
定期的に掃除機もかける。

おいおい仕事しながら無理だろって思う人多いでしょう。
その通り、仕事サボらないと無理です。

まあ家事してる時にも新しい発見があったり、
嫁と娘が快適に過ごせるように、家を回す事は重要。

別に仕事で頑張れば良いだろって考えは、もう古いですからね。

もちろん3000万ぐらい稼いで、家政婦雇うなら、話は別ですが、、、、

そんな事を考えながら、ドラマの家政婦ナギサさんを見ると、
多部ちゃん可愛いのはもちろんですが、家政婦欲しいって思います。

あのドラマを見てる大半の人は、そう思ってるでしょうね。

さて愚痴っぽいブログになってきましたが、
そんなこんなで過ごしてたら、もう夜の9時になり、ブログを書いてます。

最近は、おサボり気味で、勉強出来ていない、、、、
今年のテーマであるひたすらサボるっいうのがあるので、
全て言い訳出来てしまうんですよね。

なんかコロナの影響っていうわけじゃないんですが、
最近のテンションは低め、、おそらく新しい事してないからでしょうね。

40代という年齢のせいにするわけではないが、
無気力化してくる時期なのか???

金もそこそこ、家庭も円満、仕事もそこそこ、、、、
何を必死になる必要があるのか???

そりゃ無気力になるかな、、、、

若い頃、借金してた時の方がギラギラしてた気がします。
まあ辛いので、戻りたいと思わないですけどね。

ただ好奇心を失わない為にも、
昨日もアニメのデカダンスを4話連続で見たり、必死にマンネリの人生に抗ってます。

今日もこれから、伊坂幸太郎の「ホワイトラビット」を読んでみようかなって思います。

伊坂作品を読むのは、久しぶりで、
昔は、「アヒルと鴨のコインロッカー」、「オーデユポンの祈り」、「砂漠」という作品を読み漁った記憶がありますね。

伊坂作品の特徴は、最終的にはあらゆる人を絡ませるっていう事に尽きますね。
まあ良くそんな見事に絡んでくるなって思うくらいです。

10年以上前ですが、
東京で生活してた時、お金がなくて本ばかり読んでいました。

一人暮らしのマンションの近くに、小さな本屋があり、
いつも数冊買い込んで、読む、その繰り返し、本が置けないので、
都度実家に段ボールで送ったりしてました。

今思えば、あんなに本読んだ時期はなかったと思います。
昔から小説は好きでしたが、特に東京の地理がわかると、面白さも増すんですよね。

最初の話から、大きく逸れてしまいましたが、
しばらく家事は程々にして、また趣味の世界に没頭しようと思います。

仕事はいつしようかね、、、、、

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プロフィール

27年間のサラリーマンを生活を送る40歳。

転職を繰り返す中で、自由を追い求めてます。

雇われながらも、気ままな生活をどう送るか

そんなことを日々考えながら生きる男のブログです。

人生が辛いと口癖な人、日曜日が憂鬱な人、彼女に振られたり、離婚して絶望的な人

僕も周りから、そんなふうに思われていた一人かもしれません。

しかし人生は、運だけに左右されるものではなく、ちょっとした考え方と行動が変われば、周りの環境に流される自分から脱却できるのだと証明したいと思います。

自己啓発的な言葉だけでなく、趣味やプライベートも織り交ぜて記事を更新していきます。

どうか温かい目でブログの成長を見守っていただければ幸いです。