雇われても自由を勝ち取ろう

保育園の実情は、厳しい

今日は、久しぶりに娘を保育園に送っていきました。
昨日、保育園から電話があって、娘が先生と遊んでた時に頭をぶつけたと報告がありました。

いざ先生に会った途端に、平謝りされました。

まあ内容を聞いていたら、娘も悪いところがあるので一概には先生を責めれないなあという感じですね。

保育園の先生の数も足りてないように思える。
どこの保育園も少ないと言われているので、特別なことではない。
むしろ少ないわりに結構面倒見てくれてるようにも思う。

保育園の先生になる人はお金だけが目的ではない。
本当に子供が好きな人しか慣れないと思うので、尊敬しています。

僕は子供が好きなほうではないからだと思う。
ただ娘のことは本当に可愛いと思うし、なんでもしてあげたいと思う。
ほとんどの親が自分の子供は可愛いと思ってるでしょう。

でも保育園の先生は、自分の子供ではない、、いくら仕事でも我がままな子供がいれば、オイオイって思うしね。

保育園の中は、クラスによってはバタバタ走り回ってる園児が多く、
本当に目を離せない。ずっとあの中で働くにはきついと思う。

僕もいま仕事で売り上げが悪いので、上からの締め付けはひどいと感じる時もある。でもある程度は、自分の好きなように働ける。子供のように、思い通りにならないということもない。

なんか何が言いたいのか、分からない記事になってきたけど、
要は今の自分は色んな面で恵まれてるんだと改めて実感したということです。

明日はゴルフだったが、雨で延期。
最近体が疲れていたので、ちょうど良い休息になる。

ゆっくり映画でも見て、ビール飲んで、さくっと寝よう。

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プロフィール

27年間のサラリーマンを生活を送る40歳。

転職を繰り返す中で、自由を追い求めてます。

雇われながらも、気ままな生活をどう送るか

そんなことを日々考えながら生きる男のブログです。

人生が辛いと口癖な人、日曜日が憂鬱な人、彼女に振られたり、離婚して絶望的な人

僕も周りから、そんなふうに思われていた一人かもしれません。

しかし人生は、運だけに左右されるものではなく、ちょっとした考え方と行動が変われば、周りの環境に流される自分から脱却できるのだと証明したいと思います。

自己啓発的な言葉だけでなく、趣味やプライベートも織り交ぜて記事を更新していきます。

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