雇われても自由を勝ち取ろう

数字がないサラリーマンは耐えるしかないのか?

コロナウイルスの影響で、数字が見えないと悩んでいるサラリーマンも多いでしょう。

僕も今月も含め来月以降も全く数字が見えていません、、、、

飲食業の方は、もっとつらいと思うし、サラリーマンで良かったなとは思います。
僕のような中小企業に勤めている人はこの状況が長引けば、遅かれ早かれ倒産してしまいます。
だから余計に、数字の上がってない営業マンへの詰めが激しい。

今の時代、あんまり派手に追い詰めると、パワハラになってしまうのですが、

どのみち怒られることに変わりないので、精神的にはキツイですよね。

でも耐えるしかないです。

サラリーマンであれば、こういう時は上司の指示に従って、耐えるしかないです。
下手に自分の考えはこうなんだよっみたいなアイデアを出していくってのオススメしません。

そんなうまくいくアイデアもってたら、そもそも数字が大きく悪くなることもないですからね。

あとは体調管理や、プライベートにも注意すべき

数字が悪くなることで気分が悪くなり、体調不良とならないように適度にはい、はいって聞いてるフリも必要。
バカ正直に上司の指示に従っているだけでは、とてもじゃないけど身体がもたない。
また仕事のストレスを家庭に持ち込まないように注意しなければなりません。

自分だけでなく、回りもストレスを抱えて生きてます。
特にコロナの影響でなおさら普段よりイラってしてる人多いですからね。

結局、暇だったら仕事します。

こういう時期にゆっくりしたいなって思って、ユーチューブや映画、読書をしても、究極やることなくなって仕事します。

だから無理して、仕事モードで頑張る必要もないです。
勝手に仕事モードになります。

僕の場合、副業等もこなすので、仕事量は普通のサラリーマンより少し多いかもですが、暇すぎるよりも、ちょっと忙しいぐらいのほうが良いです。

もちろん働かないと食べていけないということもあるのですが、別に1年ぐらいゆっくりする資金はあるので、本当は焦る必要ないです。
でも心配性というか、働かないと暇って感じなんですね。
めちゃくちゃハマれる趣味があるわけでもないので、、、、

やっぱり仕事終わりのビールじゃないと駄目なんでしょうね

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プロフィール

27年間のサラリーマンを生活を送る40歳。

転職を繰り返す中で、自由を追い求めてます。

雇われながらも、気ままな生活をどう送るか

そんなことを日々考えながら生きる男のブログです。

人生が辛いと口癖な人、日曜日が憂鬱な人、彼女に振られたり、離婚して絶望的な人

僕も周りから、そんなふうに思われていた一人かもしれません。

しかし人生は、運だけに左右されるものではなく、ちょっとした考え方と行動が変われば、周りの環境に流される自分から脱却できるのだと証明したいと思います。

自己啓発的な言葉だけでなく、趣味やプライベートも織り交ぜて記事を更新していきます。

どうか温かい目でブログの成長を見守っていただければ幸いです。